top of page

2026年7月9日【出産時の発病で夫を忘れてしまった妻】障害者になった妻と娘を介護する父の1日

【出産時の発病で夫を忘れてしまった妻】障害者になった妻と娘を介護する父の1日 supoorted by 聖礼会



10年前、出産時に荒木明里さんは意識を失う。

そのショックで脳に酸素が行かなくなり、結果、脳に重篤な障害をおう。

お腹にいた赤ちゃん、朝咲ちゃんも同じく無酸素の状態が続いたことで心身に大きな障害を負ってしまう。

以後、夫の貴弘さんは、一人で(もちろん周囲の力を借りながら)二人の介護を行なってきた。

貴弘さんの心の葛藤、日々のささやかな喜び、そして妻と娘への毎日の介護の様子を追いました。


是非ご覧ください。


 
 
 

コメント


bottom of page